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大塚グループCSR報告書2011

対象期間:
データは2010年4月1日から2011年3月31日の実績です。活動については直近のものも含め報告しています。
対象範囲:
本報告書は大塚ホールディングス株式会社が主体となり、環境データについては以下の主なグループ会社11社を対象に、社会性報告においてはグローバルに海外のグループ会社を含め対象としています。
  • 大塚製薬株式会社
  • 株式会社大塚製薬工場
  • 大鵬薬品工業株式会社
  • 大塚倉庫株式会社
  • 大塚化学株式会社
  • 株式会社JIMRO
  • イーエヌ大塚製薬株式会社
  • 大塚電子株式会社
  • 大塚テクノ株式会社
  • 大塚包装工業株式会社
  • 大塚食品株式会社
発行時期:
2011年9月
次回発行は2012年9月の予定です。

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バックナンバー

グループ会社の環境社会報告

大塚製薬株式会社「環境社会報告書2011」

大塚製薬は「情報の正確さ」と「分かりやすさ」をコンセプトに2003年より環境社会報告書を発行しています。2011年は冊子はハイライト版とし、ベースとなる情報はウェブにて公開しています。

大鵬薬品工業株式会社「環境・社会報告書2011」

大鵬薬品は、当社が事業活動を行っていく上でどのような考えで環境や社会との取り組みを行っているかを、多くのステークホルダーの皆さまに理解していただくため、2004年度より報告書を発行しています。

大塚化学株式会社「CSR報告書2011」

大塚化学は2006年より環境社会レポートを発行してきましたが、昨年の創立60周年を機にCSR報告書に内容を改めました。当社の事業活動や社会的責任に関する取り組みを皆さまにご理解いただくとともに、われわれ社員も理解を深めることを目的としています。

株式会社大塚製薬工場 環境への取り組み

大塚製薬工場は、臨床栄養の領域における世界の人々のベストパートナーでありたいと考え、さまざまな活動を行っています。当社の環境への取り組み、社会・文化・スポーツ活動等について、ホームページで報告・紹介しています。

大塚倉庫株式会社 環境への取り組み

大塚倉庫は、環境負荷低減を目的に、社員一人ひとりが環境への理解を深め、「グリーンロジスティクス」を推進しています。当社の環境保全活動・社会貢献活動等の取り組みを皆さま方にご理解していただくために、ホームページで情報の公開を行っています。