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消費者関連事業

大塚グループの「消費者関連事業」では、大塚食品が中心になり、より人々に身近な食品や飲料の分野でオリジナルかつユニークな商品の研究開発に取り組んでいます。

大塚食品株式会社

1968年に世界初の市販用レトルト食品として「ボンカレー」を発売し、以降、こんにゃく精粉などを原料に新しく開発した米粒状加工食品「マンナンヒカリ」、"食も自分のサイズを選びたい"をコンセプトにした「マイサイズ」シリーズなど、時代に先駆けた商品を世に送り出してきました。
大塚食品は研究開発において「美味、安全、安心、健康」の4つのキーワードに、大切な人に心を届けられるような商品の開発を目指しています。
独自の発想と開発力、そして伝統的なパイオニア精神を基盤に、これからも"大塚食品ならでは"といわれるオリジナルなおいしさと、新しい夢を食卓にお届けしてまいります。