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主要事業会社紹介

大塚製薬株式会社

1964年に設立。世界の人々の健康に貢献する革新的な製品を創造することを企業理念に、人々の健康を身体全体で考え、疾病の治癒から日々の健康増進までを目指したトータルヘルスケアカンパニーです。「世界の患者さんへ新しい治療薬を提供する医療関連事業」と「健康な人をより健康にする製品を提供するニュートラシューティカルズ関連事業」の両輪で、事業展開を行っています。

株式会社大塚製薬工場

1921年に創立された「大塚製薬工業部」を前身とする大塚製薬工場は、大塚グループ発祥の会社であり、70年以上輸液事業に取り組む日本の輸液のリーディングカンパニーです。“The Best Partner in Clinical Nutrition”(臨床栄養領域の患者さん、医療従事者のベストパートナーを目指す)ことを経営ビジョンとし、医薬品、医療機器のみならず、経口補水液をはじめとするメディカルフーズ、OTC医薬品など、さまざまなニーズに対応した革新的な製品を創造する一方、これまでに培った技術を生かした受託製造も行っています。また、国内にとどまらず、アジアを中心に海外での事業展開、製品開発にも取り組んでいます。今後も安全で高品質な製品を、患者さんや医療従事者の皆さまに安定してお届けいたします。

大鵬薬品工業株式会社

1963年に設立。「私たちは人びとの健康を高め 満ち足りた笑顔あふれる 社会づくりに貢献します。」の企業理念のもと、世界中から信頼される機動的なスペシャリティファーマを目指し、社会に貢献できる独創的な医薬品の開発にチャレンジしています。コンシューマーヘルスケア事業においても、消費者の皆さまに末永く愛していただけるユニークなブランドの創造と育成に努めています。

大塚倉庫株式会社

1961年に設立。創業以来、一貫して医薬品・食品の物流事業に取り組んでいます。大塚グループの医薬品、飲料・食品、日用品を3本柱として物流事業の共通プラットフォームを構築し近年ではグループ外への物流のしくみを提案する物流企業としての成長を目指しています。

大塚化学株式会社

1950年に大塚化学薬品株式会社として設立。化学事業で人々の豊かな暮らしと健康、環境に貢献する会社を目指し、幅広いニーズに応えた素材、製品を社会にお届けしています。独自の技術開発を基盤とするメーカーとして、お客様に貢献し、社会にとって存在価値のある、信頼される企業づくりに今後も努めます。

大塚食品株式会社

1955年に設立。
大塚食品は、「美味・安全・安心・健康」を創るという企業理念のもと「会社は人にはじまり、食は心にはじまる」をモットーに、1968年世界初の市販用レトルト食品ボンカレーを発売するなど斬新なアイデアと確かな品質で新しい食をご提案してきました。それはおいしく、安全で、健康にも配慮した食品こそ、明るく楽しい食事を生み、幸せな生活を彩ることができる、と信じてきたからです。おいしいものを安全にお客様にお届けしたいという気持ち、愛情をもって本当に良いものをつくりたいという気持ちは、半世紀前もそしてこれからも変わりありません。今後もレトルト食品のパイオニアとして、進化し続けます。

大塚メディカルデバイス株式会社

2011年に大塚グループの医療機器事業を統括する持株会社として設立。現在は、日本、中国などのアジアを中心に展開している医療機器事業を、将来的にグループの中心事業の一つとして成長させていきたいと考えています。大塚メディカルデバイスは、グループの医療機器事業の経験、ノウハウを集結させ、新たな医療ニーズに応えることで更なるグループの成長を目指します。

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