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環境

水資源への取り組み

環境の取り組みにおける重要項目のひとつとして「水資源」を掲げている大塚グループでは、世界各地における生産拠点の水使用量および水にまつわる課題を把握するとともに、地域に即した管理と有効利用を進め、水資源の保全・改善を目指しています。

生産拠点における水リスク評価

水使用量と利用効率水に関する事業活動への影響を把握、軽減していくため、2017年より世界資源研究所(WRI)が開発した水リスク評価ツール「Aqueduct」を用いて大塚グループの生産拠点における水リスク調査を実施しています。

※ 大塚グループの連結対象子会社、エネルギー起源のCO2
  全排出量の上位95%以上に含まれる会社を対象として算出